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第5譚雲外蒼天 - ③

天つ狐と封印詩 第5譚

雲外蒼天 - ②
天つ狐と封印詩
完結作品
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天つ狐と封印詩

著者:寝子暇子

あらすじ

孤独に生きる高天原清一は、狐の神様 想・銀と静かに暮らしていた。 ある日、妖が封印された古い画帳を見つけた清一。 長い時を経て封印の力は弱まり、妖が世に放たれてしまう。 封印の力を持つ“先祖返り”の清一は、 妖の声を聞き、その思いごと妖を封印することを決意する。 神々が織り成す、モフモフ妖封印奇譚

雲外蒼天 - ②の応援コメント

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No.2

てぃの

ID:rBLP0zsJ

2020-07-25 9:13:40

涙の表現が綺麗…

30
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No.1

ユーリ

ID:POAfreoO

2020-07-25 0:37:24

やっぱり、この作者さんの絵、好きだなぁ…♡

23
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No.4

・*・:≡︎( ε:)

ID:z98qwLSR

2020-07-29 11:56:54

いや、お狐様の美しさよ

21
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No.5

sete

ID:vXOyOQBL

2020-09-04 19:56:33

ふつくしい・・・

13
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No.3

ICE

ID:ye8SLDu0

2020-07-27 18:10:21

えっ…好き❤

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