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第6譚暗夜、中庭にて - ①

天つ狐と封印詩 第5譚

雲外蒼天 - ③
天つ狐と封印詩
完結作品
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天つ狐と封印詩

著者:寝子暇子

あらすじ

孤独に生きる高天原清一は、狐の神様 想・銀と静かに暮らしていた。 ある日、妖が封印された古い画帳を見つけた清一。 長い時を経て封印の力は弱まり、妖が世に放たれてしまう。 封印の力を持つ“先祖返り”の清一は、 妖の声を聞き、その思いごと妖を封印することを決意する。 神々が織り成す、モフモフ妖封印奇譚

雲外蒼天 - ③の応援コメント

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No.1

みー

ID:M9T2pDHl

2020-07-24 0:20:36

銀さんや、イケメンすぎやしないかい?? 人間姿がとても好きです。

41
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No.2

すん

ID:sVpXd0JD

2020-07-25 12:45:51

銀ちゃんイケメンすぎん??かぁいい 想もかぁいい。 いっきに更新されたからよきよき

28
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No.3

よっこらせっとっとと

ID:SdMaoIhr

2020-07-26 13:37:38

銀さん、何言いかけた?

24
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No.4

ICE

ID:ye8SLDu0

2020-07-28 6:25:06

もし、あれが鉱石じゃなかったらどうなってたんだろう🤔💭💦 てか本当に面白い!

14
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No.5

sete

ID:vXOyOQBL

2020-09-11 14:25:23

女だと・・・

6