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第6譚暗夜、中庭にて - ③

天つ狐と封印詩 第6譚

暗夜、中庭にて - ②
天つ狐と封印詩
完結作品
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天つ狐と封印詩

著者:寝子暇子

あらすじ

孤独に生きる高天原清一は、狐の神様 想・銀と静かに暮らしていた。 ある日、妖が封印された古い画帳を見つけた清一。 長い時を経て封印の力は弱まり、妖が世に放たれてしまう。 封印の力を持つ“先祖返り”の清一は、 妖の声を聞き、その思いごと妖を封印することを決意する。 神々が織り成す、モフモフ妖封印奇譚

暗夜、中庭にて - ②の応援コメント

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No.1

ID:Y9v0yHHM

2020-09-25 8:34:44

女の子が信じて任せてくれるのいいな…可愛いし…いい子だ…

21
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No.2

sete

ID:vXOyOQBL

2020-09-26 0:37:40

清一がんばれー!

15
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No.3

さの

ID:BWVX1hAV

2021-03-05 9:50:31

この子いい子だわ…

13