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暗夜、中庭にて - ③
天つ狐と封印詩
完結作品
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天つ狐と封印詩

著者:寝子暇子

あらすじ

孤独に生きる高天原清一は、狐の神様 想・銀と静かに暮らしていた。 ある日、妖が封印された古い画帳を見つけた清一。 長い時を経て封印の力は弱まり、妖が世に放たれてしまう。 封印の力を持つ“先祖返り”の清一は、 妖の声を聞き、その思いごと妖を封印することを決意する。 神々が織り成す、モフモフ妖封印奇譚

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No.4

ID:MsCRuOWj

2020-07-31 0:29:33

「たかまがはら」は本来の読み方じゃないからだと思います。 まが、が禍々しいものの読みで 「たかあまはら」の読みが神々が住まう場所の名前とされているので、清一くんの苗字が「たかあまはら」なんだと思います。 「高天原」に濁りがあってはいけないからとかなんとか。 世間的に高天原=たかまがはらと言う読みで広まっているのは間違った覚え方の方が都合のいい人が居ると言う説が濃厚だそうです。

40
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No.1

ユーリ

ID:POAfreoO

2020-07-26 0:57:49

あったかい…というか、本当に優しい、清一。好き♡ そして、「高天原」は言いにくい…泣

16
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No.5

sete

ID:vXOyOQBL

2020-10-07 20:21:05

魔法少女が変身するかのような可憐さ・・・

12
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No.3

はいね

ID:fSKSIOzR

2020-07-28 11:42:53

「高天原」って「たかあまはら」より「たかまがはら」のが言いやすいし覚えやすくね?

4
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No.6

空飛ぶデブネコ

ID:c7zAv9K2

2026-01-08 9:45:19

良かった 今度の女の子は清一のやり方を認めてくれたね

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