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第7譚白昼、森林にて - ②

天つ狐と封印詩 第7譚

白昼、森林にて - ①
天つ狐と封印詩
完結作品
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天つ狐と封印詩

著者:寝子暇子

あらすじ

孤独に生きる高天原清一は、狐の神様 想・銀と静かに暮らしていた。 ある日、妖が封印された古い画帳を見つけた清一。 長い時を経て封印の力は弱まり、妖が世に放たれてしまう。 封印の力を持つ“先祖返り”の清一は、 妖の声を聞き、その思いごと妖を封印することを決意する。 神々が織り成す、モフモフ妖封印奇譚

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No.3

sete

ID:vXOyOQBL

2020-10-11 17:22:58

2人だけの班なのか?

21
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No.2

ID:Y9v0yHHM

2020-10-09 0:37:35

女の子明るくて可愛くてすごく好きなんだけど、なにか過去に重いもの抱えてそうで不安…

16
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No.1

もちもち

ID:qQTCC8S5

2020-09-21 17:01:12

絵がとても綺麗でお話も好きです!

14
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No.4

ゆん

ID:YzXKvyhh

2021-04-04 22:08:36

交換学生で来てるのに、主人公としか絡んでなくない?

5
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No.5

センブリ

ID:EnkZHBxZ

2021-09-15 20:21:38

絵も話も好きだけど、テンポが早すぎて全部軽く感じる…いや、好きなんだけどね…?

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