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第7譚白昼、森林にて - ③

天つ狐と封印詩 第7譚

白昼、森林にて - ②
天つ狐と封印詩
完結作品
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天つ狐と封印詩

著者:寝子暇子

あらすじ

孤独に生きる高天原清一は、狐の神様 想・銀と静かに暮らしていた。 ある日、妖が封印された古い画帳を見つけた清一。 長い時を経て封印の力は弱まり、妖が世に放たれてしまう。 封印の力を持つ“先祖返り”の清一は、 妖の声を聞き、その思いごと妖を封印することを決意する。 神々が織り成す、モフモフ妖封印奇譚

白昼、森林にて - ②の応援コメント

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No.2

ID:Y9v0yHHM

2020-10-16 2:28:11

うわーーーーー戦う女の子だいちゅきーーーー!!!!!!

17
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No.1

はいね

ID:fSKSIOzR

2020-07-25 18:18:31

急すぎやしないかい??清一の力の代償。 よく伝わんないというかなんというか…(語彙)

15
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No.5

sete

ID:vXOyOQBL

2020-10-17 16:21:19

お手並み拝見

9
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No.4

しょこらあいす

ID:4e998fIK

2020-10-16 23:21:43

>>1 今までは溢れそうとかも分からなかったから突然来たように思えたんじゃ?

9
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No.3

わんこ

ID:Us76QsYh

2020-10-16 20:02:00

びっくりしたぁ 髪が急に燃えだしたのかと…((゚□゚;))

6