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天つ狐と封印詩
完結作品
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天つ狐と封印詩

著者:寝子暇子

あらすじ

孤独に生きる高天原清一は、狐の神様 想・銀と静かに暮らしていた。 ある日、妖が封印された古い画帳を見つけた清一。 長い時を経て封印の力は弱まり、妖が世に放たれてしまう。 封印の力を持つ“先祖返り”の清一は、 妖の声を聞き、その思いごと妖を封印することを決意する。 神々が織り成す、モフモフ妖封印奇譚

白昼、森林にて - ③の応援コメント

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No.1

なにぬねこ

ID:z0EI06Yw

2020-07-27 8:41:40

ミクリちゃんのカッコ良くて優しい所、清一くんのか弱そうだけど素直な所、 どちらも中性的な美しさがある。 性別を超えて友情が築けたら 素敵だな。 あ、最後に万次くん出た!

36
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No.3

ライト

ID:NYtS46q8

2020-08-25 15:48:33

厄介事が起きそうな予感

19
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No.5

みさ

ID:DrDLwvL2

2020-11-01 13:48:01

近づかないで下さい〜

14
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No.4

sete

ID:vXOyOQBL

2020-10-23 10:01:30

近くにいるって分かるなら避けといてやー

14
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No.8

ぞの

ID:eOiWKnP5

2021-03-09 16:59:14

それぞれ属性があるの良いね

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