作品の続きはすべてアプリで公開中!
Apple Storeからダウンロード
Google Playで手に入れよう
次の話のサムネイル
第17譚空に燃ゆ - ②

天つ狐と封印詩 第17譚

空に燃ゆ - ①
天つ狐と封印詩
完結作品
お気に入りアイコン
31,999

天つ狐と封印詩

著者:寝子暇子

あらすじ

孤独に生きる高天原清一は、狐の神様 想・銀と静かに暮らしていた。 ある日、妖が封印された古い画帳を見つけた清一。 長い時を経て封印の力は弱まり、妖が世に放たれてしまう。 封印の力を持つ“先祖返り”の清一は、 妖の声を聞き、その思いごと妖を封印することを決意する。 神々が織り成す、モフモフ妖封印奇譚

空に燃ゆ - ①の応援コメント

※コメントの投稿はアプリからできます
ユーザーアイコン

No.2

sete

ID:vXOyOQBL

2021-05-14 16:57:57

狐から産まれた子の子孫ってこと?

16
ユーザーアイコン

No.3

ねこさん

ID:0Rgk7czE

2021-05-15 16:04:12

きつねちゃん…

7
ユーザーアイコン

No.4

ノゾム

ID:RXOIuad2

2021-08-05 23:52:56

安倍晴明もキツネと人間のハーフなんだっけ。 陰陽師と言ったら、って感じだもんね。

1