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第十二話堰を切ったような欲 - ①

千年紀末に吠える恋 第十一話

唯一無二の絆 - ④
千年紀末に吠える恋
第2・4水曜日更新
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千年紀末に吠える恋

著者:みよしあやと

あらすじ

時は戦乱の世。兄弟のように、はたまた番の鳥のように仲が良い天陽と雨流は、とある国の精鋭部隊に属していた。二人は共に暮らし、共に戦い、絆と愛を深めたが…別れは唐突に訪れる。雨流は敵地にて、最期に約束と口づけを残して絶命してしまった。そして二年後、天陽は雨流との約束を支えに生き続け、敵将・欠月を討つべく奇襲を仕掛ける。しかし、振り返った欠月の顔は懐かしく愛おしい雨流そのものだった。「この男からどうしようもなく雨流の匂いがする」――欠月は何者なのか?失くした愛の行方は?中世の宮中を駆けるヒストリカル中華風BL、開幕。

唯一無二の絆 - ④の応援コメント

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No.3

mii

ID:azNuSbKW

2025-11-27 0:38:33

"かわいい"を覚えた欠月 無敵だな。 この目とか仕草がすべてが "好きだ"と言っているようなもん。

50
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No.2

hacha

ID:zaaUZLNQ

2025-11-26 22:44:27

天陽さん好きなやつの前ではかわいくなるタイプ(´ω`)?

27
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No.4

村人A

ID:wWNQlWcq

2025-12-01 13:34:34

>>1 わりと初めから天陽に対してはセ◯ハラしてたと思うぞ

14
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No.7

tama

ID:30cKzvcB

2026-01-14 9:16:27

欠月は「かわいい」を覚えた!!

11
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No.5

ひつじまる

ID:tfiZ1YJH

2026-01-14 1:28:55

食われるの意味 天陽には違う意味で伝わってそうだなぁ

8